速く!そしてピタッと止まる♪AIM1 叢雲 MURAKUMO ガラス製 ゲーミングマウスパッドレビュー!

AIM1 叢雲 MURAKUMO レビュー⚡ガラス製コントロール系ゲーミングマウスパッドで“止めたいところで止まる”エイムを手に入れる

「フリックはスッと速く、止めたいところでピタッと止まってほしい」 「ガラスパッドに興味はあるけど、ツルツルのスピード系はちょっと不安…」 そんなFPS・TPSゲーマーに刺さるのが、AIM1 叢雲(MURAKUMO)ガラス製コントロールタイプです。

サイズは500×500mmの超大型スクエア、素材はガラス製でありながら、 いわゆる“スピード特化”ではなくコントロール寄りの滑りを狙ったモデル。 ローセンシで大きくマウスを振るプレイヤーや、トラッキングと微調整を両立したい人に相性が良さそうな1枚です✨

※本記事にはアフィリエイトリンクが含まれます。価格や在庫・仕様は日々変動する場合があります。最新情報は必ず各ショップの販売ページをご確認ください。

AIM1 叢雲 MURAKUMO 外観

まずは価格と販売ページをチェック💰

AIM1 叢雲 MURAKUMO|主な特長⚙

  • ガラス製ゲーミングマウスパッドでありながら、コントロール寄りの挙動を狙ったモデル
  • 500×500mmの大判スクエアサイズで、ローセンシでも安心して大きく振れる
  • 厚みは約3.5mm、しっかりした重量感でデスク上でもズレにくい
  • 表面処理により“ツルツル加速”ではなく、止めやすさを意識したコントロール系の滑り
  • デザイン性の高いホワイト系グラフィックで、デスクの見た目も一気にゲーミング化
  • クッション系布パッドと違い、湿度や汗の影響を受けにくいのもガラス製ならでは
AIM1 叢雲 MURAKUMO デザイン

仕様・スペック📋

商品名 AIM1 叢雲 MURAKUMO ガラス製 ゲーミングマウスパッド コントロールタイプ
サイズ 約 500 × 500 mm(スクエア)
厚み 約 3.5 mm
素材 ガラス(表面特殊処理・コントロール寄りの滑走特性)
タイプ コントロールタイプ(止めやすさ重視)
想定用途 FPS / TPS / バトロワ / エイム重視タイトル全般、ロー〜ミドルセンシのゲーマー向け

※正確な仕様や対応マウスセンサーなどは、購入前に必ず販売ページやメーカー公式情報をご確認ください。

使用感イメージ|ガラスだけど“ツルツルしすぎない”コントロール系✨

1. 初動は軽く、しっかり止められるバランス

ガラスパッドというと、どうしても「ハイパースピード」「氷の上を滑るようなツルツル」というイメージがありますが、 叢雲 MURAKUMOは“コントロールタイプ”を謳うだけあって、 初動は軽いものの止め際に適度な抵抗感が出るような設計がされています。

フリックショットやトラッキング時に「行き過ぎた…」を防ぎやすく、 ローセンシで大きくマウスを振るプレイヤーにはかなり刺さるバランスだと思います。

AIM1 叢雲 MURAKUMO 使用イメージ1

2. 500×500mmの恩恵|マウスを振り切ってもパッドアウトしにくい

一般的なマウスパッドは横40cm前後が多いですが、叢雲は500×500mmのほぼ正方形。 FPSでローセンシを使っていると、「ここでまだ振りたいのにパッドが終わる…」という場面が多々ありますが、 500mmクラスの大型なら視点180°回転でも余裕が生まれます。

デスク幅やキーボード位置に余裕がある人なら、このサイズ感は一度使うと戻れなくなるかも…😎

AIM1 叢雲 MURAKUMO 使用イメージ2

3. 湿気・汗の影響を受けにくく、コンディションが安定しやすい

布パッドだと、夏場や長時間プレイ時に汗や湿気で滑りが変わるのが悩みのタネ。 ガラス製の叢雲なら、基本的にはその影響がかなり少なく、 「昨日と今日で滑りが全然違う…」というストレスを減らせます。

長く使っても表面がヘタりにくいのもガラスパッドのメリット。 初期投資はやや高めでも、長期的にはコスパが良い選択になり得ます。

ブラック系のAIM1パッドも気になる人はこちら🖤

AIM1 叢雲 MURAKUMO のメリット・デメリット✅

👍 メリット

  • ガラス製なのにコントロール寄りで止めやすく、エイム調整がしやすい
  • 500×500mmの大型サイズで、ローセンシでもパッドアウトしにくい
  • 湿度・汗の影響を受けにくく、滑りが安定しやすい
  • 長期間使用しても表面がヘタりにくい(布パッドのように毛羽立たない)
  • デザイン性が高く、デスクの見た目が一気に“伸びる”

🤔 デメリット

  • 価格は一般的な布パッドより高めで、最初の1枚としては少し勇気がいる
  • ガラス製ゆえ重量・取り回しには注意(持ち運び用途には不向き)
  • デスクサイズによっては、500×500mmを置くスペース確保が必要
  • マウスソールとの相性によって滑りが変わるため、ソール選びもこだわりたい

布パッドやスピード系ガラスパッドと比べると?💡

① 布パッドとの比較

布パッドは柔らかくて手首にも優しい一方、汗や湿気、経年劣化の影響をかなり受けます。 叢雲はガラス製なのでコンディションが安定しやすく、長く同じ感覚で使えるのが強み。 そのかわりクッション性はないので、手首や肘の置き方は調整が必要です。

② スピード系ガラスパッドとの比較

スピード系ガラスパッドは「とにかく速い」「軽い力でビューンと滑る」方向性が多く、 初めて触ると制御にかなり慣れが必要です。 叢雲 MURAKUMOはコントロール寄りの表面処理なので、 ガラスパッド初心者でもまだ扱いやすい部類と感じやすいはず。

③ 誰におすすめ?

・ローセンシで大きくマウスを振るFPSプレイヤー
・湿度や布パッドのヘタりに悩んでいる人
・「ガラスパッドを試したいけど、超スピード系は怖い…」という人
こういったゲーマーなら、叢雲はかなり有力候補になります。

よくありそうな質問(FAQ)📝

Q. ガラスパッドってマウスソールの減りが早くなりませんか?

A. 一般的に布パッドよりソールへの負荷は高めと言われています。 そのぶん滑走性と安定性を優先するかどうかのトレードオフなので、 心配な方は替えソール前提で運用したり、ガラス向けのソールを選ぶのがおすすめです。

Q. 手首や肘は痛くなりませんか?

A. クッション性のない硬いパッドなので、手首直置きプレイだと負担を感じる人もいます。 リストレストを使ったり、肘側で支える持ち方に変えるなど、姿勢を調整してあげると快適になります。

Q. デスクに傷はつきませんか?

A. 裏面には基本的に滑り止め・保護シートが用意されていますが、 心配な場合はデスクマットの上に置くなど、クッションをかませる運用もおすすめです。

Q. 初めての1枚として、いきなり叢雲はアリ?

A. 「本気でエイムにこだわりたい」「長く使える1枚がほしい」という人ならアリです。 逆に「まずは布パッドで様子見したい」というライトゲーマーには、 価格も含めて少し上級者向けの選択肢かもしれません。

まとめ|ガラス製“コントロール系”を試したい本気ゲーマーの選択肢🎯

AIM1 叢雲 MURAKUMO は…

  • ガラスパッドの滑りの良さ+止めやすさを両立したい
  • ローセンシで大きくマウスを振るプレイスタイル
  • 湿度や布パッドのヘタりによるコンディション変化に悩んでいる
  • デスクの見た目にもこだわりたい

というゲーマーにぴったりな、“攻めたけど実用的”なガラス製ゲーミングマウスパッドです。 ひとつ上のエイム環境を目指したい方は、ぜひチェックしてみてください😉

AIM1 叢雲 MURAKUMO セットアップ例

#AIM1 #叢雲 #MURAKUMO #ゲーミングマウスパッド #ガラスマウスパッド #FPS #TPS #ゲーミング環境 #デスクツアー

コメントを残す