
【両面レザーで机が整う】YSAGi デスクマット レビュー|90×43cmの快適作業ゾーンを一枚で😌🧽
キーボードやマウス、ノートにカップまで。散らかりがちなデスクも両面レザーの一枚で“用途の区切り”がつき、作業がスッと始められます。
本稿ではYSAGi デスクマット(90×43cm)を実際に使い、滑りにくさ・書き心地・汚れの落ちやすさまでプロ視点でレビューします。
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推しポイント(要点)
- 両面レザー:気分や機材色に合わせて色面を使い分け。撮影背景にも。
- 超防滑ベース:キーボードもマウスも“止まるべき所で止まる”操作感。
- 防水・防油・断熱:コーヒーの輪染みや手汗汚れをサッと拭き取り。
- お手入れ簡単:中性洗剤を薄めたクロスで拭いて乾拭き→即復帰。
- 配線の視覚ノイズ削減:マットの下に通せばケーブルが目立ちにくい。
主な仕様
| 製品名 | YSAGi デスクマット(レザーデスクパッド) |
|---|---|
| サイズ | 約 90 × 43 cm(大型) |
| 素材 | 両面PUレザー(防水・防油・断熱) |
| 機能 | 超防滑設計/リバーシブル/拭き取り簡単 |
| 想定用途 | タイピング、マウス操作、手書き、撮影背景、コースター代用 |
実使用レビュー(操作感・書き心地・手入れのしやすさ)
マウス滑走は中速〜中高速でコントロール重視。エイム系ゲームでの微調整もやりやすく、オフィス用途ではExcelのセル選択やドラッグが狙い通りに決まります。
書き心地はサラッと硬め。ボールペンでも紙が沈みすぎず、サインやメモ書きが崩れにくい印象。カップの結露は弾いて、輪染みが出にくいのが快適でした。
汚れは中性洗剤を薄めた布で拭き取り→乾拭きでOK。食事スペース兼用でも復帰までが早いので、在宅ワークの“ON/OFF”切替の儀としても機能します。
設置・運用のコツ(プロの小ワザ)
- 端5cmは“書類ゾーン”:スタンプやサインが多い人は右奥を空けると作業がはかどる。
- マット下にテンキー固定:薄型テンキーは下に滑り込ませるとブレずに打てる。
- 配線はジグザグで逃がす:直線で通すより張力が分散し、引っ張り事故を防止。
- 撮影は色面を使い分け:明るい小物は濃い面、黒系ガジェットは淡い面が映える。
- 週1ケアで長持ち:薄め洗剤→乾拭き→自然乾燥。アルコール連用は避ける。
メリット・デメリット
メリット
- 両面レザーで雰囲気チェンジ&撮影に便利
- 超防滑で操作とタイピングが安定
- 防水・防油・断熱で食事兼用デスクに最適
- 配線や小キズを自然にカバーして見栄えUP
デメリット
- 手汗が多いと夏場に若干ベタつくことあり
- 角当たりが気になる人はエッジガード推奨
サイズ&類似比較の目安
80×40cm
省スペース。ノートPC中心。
省スペース。ノートPC中心。
90×43cm(本機)
フルキーボード+大型マウスの“定番サイズ”。
フルキーボード+大型マウスの“定番サイズ”。
100×50cm
書類作業&撮影小物が多い人向け。
書類作業&撮影小物が多い人向け。
よくある質問(FAQ)
Q. カッター台として使える?
A. 切断作業は表面を傷めるため非推奨。カッターマットを併用してください。
A. 切断作業は表面を傷めるため非推奨。カッターマットを併用してください。
Q. 反りや巻き癖は?
A. 開封直後は端が軽く浮く場合あり。逆巻き→平置き一晩で概ね解消します。
A. 開封直後は端が軽く浮く場合あり。逆巻き→平置き一晩で概ね解消します。
Q. どの色を選ぶべき?
A. 写真撮影が多いならコントラストが取りやすいグレー×濃色が万能です。
A. 写真撮影が多いならコントラストが取りやすいグレー×濃色が万能です。
まとめ & 購入リンク
結論:作業の“土台”が変わると生産性が変わる。YSAGi デスクマットは見た目・操作・手入れのバランスが良く、在宅ワーク~撮影まで幅広くフィットする一枚でした。まずは90×43cmからどうぞ。
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